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        <title>my weblog</title>
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        <description>babblings!</description>
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            <title>こんばんは</title>
            <description>	こんばんは。
	新入生歓迎担当の3年風間です。
	先日の日曜日、新入生10人がはるばる三戸浜合宿所にやってきました。
正式に部員としての第一歩を踏み出したわけであります。
	思い返せば僕も2年前のその日、慶應義塾大学体育会ヨット部の一員になったわけです。
	そもそもヨットを何も知らない状態で入部したわけで、それに加えて体育会独特のしきたりを肌で感じ、意味のわからないミーティングを延々と聞かせれて、練習を全くしていないのに疲弊して先輩の車で帰った初合宿が今でも思い返されます。
	あの時の僕は2年後、今みたいな僕になっているとは夢にも想像しなかったでしょう。
	僕は今、真剣に関東優勝をめざしています。
	高校の時は部活というものに所属せず、それなりに勉強をして、それなりに生活していました。当時を思い返すと本当に色んな意味で自己満足をしていたなと思います。甘かったです。
	ヨット部に入って様々な人と出会い、本当にいろいろな勉強をさしてもらっています。人によっては体育会は狭い世界だ、と言い放つ人がいるかもしれません。けれども、人とこれほど深く関われる機会というのは滅多にありません。深く関わることによってでしか、感じられない何かがあると最近強く感じています。ヨット部にはそれがあります。
	同じ目標を持った先輩、同期、後輩とともに、それに向かって歩んでいく。これほど素晴らしい時間を送れることは人生において、もう絶対に今しかないんだなと確信しています。
	大学に入学して1か月余り。
	何か物足りなさを感じている人がいるかもしれません。
そしてそんな人が偶然にでもこのサイトを見ているかもしれません。
	そんな人はぜひヨット部の入部を考えてみることをお勧めします。
事を始めるのに遅いということはありません。
ヨット部はいつでもあなたの入部を待っています。
そして既にあなたには既に多くの同期がいます。
	迷っているなら連絡をください。
三戸浜の海に来れば何かがかわるかもしれません。
	一緒に目標に向かって、大学生活を充実させてみませんか？
	課題を終えなくてはいけないので、これで。
	風間昭一郎

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            <title>今はまっていること</title>
            <description>	　こんにちは。２年の中澤　太郎です。
	　僕が今はまっていることは、
	　ニコニコ動画です！！！
	　ニコ厨ですよ僕は。いやーすばらしいよね、ニコ動。なんていうか、毎日ランキングは欠かさずみてます！！
	　ああ、あとヨットです。
	　今、春の関東大会が近く、なんとか強豪校を倒そうと、必至にがんばってます。
	　ひとつの目標にむかってみんなで努力するということは、正直大変なことだけど、達成した時に大きな喜びを味わえるかもしれないということです。
	　大学生活が充実している人というのは、このことをいろいろな手段（たとえば勉強だったり、スポーツだったり）で実行している人なのではないでしょうか？　
	　努力する手段がもし、あなたにとってヨットであるならば、僕らは喜んで歓迎いたします。
	　
　ちなみに、２３日には新入生の試乗会が予定されています。
	　時間に余裕のある方はぜひ来てください。
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        <item>
            <title>オフの日のすごし方</title>
            <description>	こんばんは
新二年の松元です。今回は部員のオフの日の過ごし方という題で
書かせていただこうと思います。
この慶應義塾体育会ヨット部は基本的に練習を週末に行なっています。
つまり平日はオフというわけです。平日はほかの大学生と同じように
学校に行き授業を受け、お昼を食べ、授業を受けるという
普通のＫＯ生ライフを堪能できます。
	そんなヨット部員も人によってそれ以外の時間の過ごし方はそれぞれです。
僕のようにバイトをやっている人、平日オフの間も海に出て
練習をする人、家でぐてーとする人、宿題や勉強で頑張る人。
いろんな人がいます。
でもオフが終わる週後半になるとだんだんとみんな
その週末の練習や試合に向けてモチベーションを高めていきます。
そして週末はみんなで海に出てヨットに乗り、練習します。
	オフどれだけグターと過ごそうと僕たちの大学生としての
生活が充実しているのはひとえに部活のおかげです。
	人生でたった四年しかない大学生活。
きっとさまざまなことが出来るでしょう。
勉強に打ち込むのも、バンドをやるのも。
僕は1番いけないのはたぶん打ち込むものがないまま
終わってしまうことだと思います。
	このヨット部はそんなことは絶対にありません。
もちろん部活ですから楽しいことばかりではないし、
辛いこともあります。
でも今充実していることは確かです。
ぜひ最後の学生生活で何かひとつに熱くなってみませんか？
新入生の皆さんまだまだ部員もマネージャーも
大募集です！！
題名と話がそれている気もしてきたので
そろそろ終わりにします。
　
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        <item>
            <title>for freshmen!</title>
            <description>	こんにちは。新２年の三浦です。
雨続きでイヤになりますが、いかがお過ごしでしょうか？
先輩からブログ更新の指令が入ったので、書かせていただきます！
	去年の新入生でした私は、この時期、毎日泣いていました。
高校からの友達が誰一人としておらず、
周りにいる女の子達はパステルカラーのキャンキャンワナビーズ。
慶應の友達なんかいらないと早々に心に決めた私は、
友達が多くいる早稲田や上智に逃げ込む毎日を送っていました。
	そんな私がコテコテの慶応義塾体育会ヨット部に今や所属しています。
全くのキャラ違いで、未だになんで入ったのと聞かれます。
日に焼けて真っ黒だし、いかつくなるし、好きなメークはできないし、
慶應ガールの恩恵何ひとつ受けちゃいません。
でも、ノートの１ページにメッセージを書いてくれたり、
携帯でなっがい反省のメールをわざわざ送ってくれる先輩達や、
辛いときに笑わせてくれる同期達の存在が私を辞めずにさせてくれています。
始めた理由なんて、ぶっちゃけどうでもよくて、
重要なのは辞めずに続けていることなんだと最近感じています。
ヨット部に入ったおかげかどうかはわかりませんが、
学校生活も今や楽しく過ごせています。
	なんか堅苦しくなってきたので、そろそろ書くのを辞めます。
１３日のクルーザー試乗会、ぜひぜひ気軽に参加して下さい！！
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            <link>http://www.mitayacht.org/univ/modules/wordpress1/index.php?p=22</link>
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        <item>
            <title>入学式</title>
            <description>	おはようございます。
	新入生歓迎担当3年の風間です。
	入学式。
	これからの4年間の期待や不安が入り混りつつも、新たなスタートを切るんだという清々しい気持ちで新入生の方はこの日の朝を迎えられたことと思います。
	桜は花を残し、太陽の光がさんさんと降り注ぐ。
	ここまでの入学式日和はないと思います。
	今日は本当に嫌になるくらい勧誘をうけることと思います。
実際に私も2年前の今日、そのあまりの多さに疲弊しきった記憶があります。
	歩けばひたすら声をかけられチラシを渡される…。声をかけてきた人の顔なんて多分、誰一人覚えていないでしょう。
	しかし、そういうチラシ類をもらってすぐに捨てるのではなく、一度目を通してあげてください。もしかしたらその中に、僕らヨット部のものが混じっているかもしれません。
	そしてそのポスターを見て、このサイトにアクセスしてくださった方がもしかしたらいらっしゃるかもしれません。
	そのような画面の前の新入生！連絡待っています。
僕らヨット部は何人とも拒みません。まずは連絡をください。
そして一度、僕らと一緒に航海にでかけてみませんか？
	時というものは常に流れ続けます。現在は次の瞬間から過去になっていきます。それの繰り返しです。
	しかし今日という現在は、後に過去になったとしても、ものすごく印象的なものとして残ることと思います。
	思いっきりわくわく、どきどきしてください。
	そしてもしよかったらヨット部エリア（第4号棟前の中庭にヨットがあります！）に足を運んでください。
	では。
	風間昭一郎。
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        <item>
            <title>新入生へ！</title>
            <description>	　新勧担当の2年の渡部です。新入生の皆さん入学おめでとうございます！もう春休みも終盤です。そろそろ大学に入って何をしようか考え、やる気に満ち溢れている頃でしょう。大学生活はまさに「自由」です。今は自分の大学生活４年間を決定するとても大切な時期です。じっくり考え、自分が納得する大学生活にしましょう。
　体育会の部員の多くは経験者がほとんどで、大学から始めることは難しいと言われますが、ヨット部ではヨットを大学から始めた人も非常に多く、全くの初心者でも試合に出るチャンスがあります。目標に向かって一緒に頑張る！と言う熱い気持ちを持っている人大歓迎です！！４月に４回試乗会があるので、実際にヨットに乗ってみてください。
　また今年大学に入学する塾高ヨット部の皆さん、大学でもヨットを続けましょう！今年の大学ヨット部の目標でもある慶早戦優勝・秋季関東インカレ優勝・全日本表彰台を達成するには君たちの力が必要です！何かの縁で高校３年間続けてきたヨットの経験や知恵を大学でも存分に発揮してくれることを願っています。また一緒にアツイ日々を過ごしましょう！是非試乗会で久しぶりにヨットに乗って大学のヨット部を体験してみて下さい。
　

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        </item>
        <item>
            <title>新入部員募集中！！</title>
            <description>	慶應義塾大学へご入学が決まった皆様、ご入学おめでとうございます！！
慶應義塾体育会ヨット部新2年、マネージャーを担当しております高野と申します。
	現在、ヨット部ではともに戦い、
・慶早戦優勝
・秋季関東インカレ優勝
・全日本表彰台
という目標を達成する、熱い仲間を募集しています！！
	現在皆様は、大学生活をいかに充実させるか、部活・サークル・バイト・留学・勉強・資格…など様々な選択肢の中で思い悩んでいることでしょう。そこで皆様が「充実した大学生活」を送る手助けになればと思い、現役部員からの生の声をお届けします！　このホームページを覗いてくださっていることもなにかの縁、ぜひご覧ください。
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　経済学部2年　河合　龍太郎
　　　　　　　　　　｢ヨットの魅力について｣
ヨットを始めて早12年。今だから感じるヨットの魅力とは、自然を相手にするということです。世の中には多くのスポーツがあって、その多くのスポーツには世界最高スコアや世界最速タイムと言ったものが存在していますが、ヨットにはそんなものは存在しません。なぜなら、ヨットの場合は広い海の中で同じ風なんて二度は吹かないし、同じ波も二度と来ないので毎回の練習がとても新鮮で刺激的です。そんな毎回顔を変える自然を相手に、完璧なパフォーマンスを維持することがとても難しく、それ故に12年経った今も毎回の練習で新たな課題が生まれ、新たな収穫がある今日この頃です。僕自身この12年間あっという間でしたので、新入生の皆さんも、ヨット部に入部していただいたら4年間をとても充実させたものにできると思うので、是非我がヨット部に！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　経済学部2年　国見　優太
	僕はこの部活に入り一度きりの人生の中で、一生涯付き合っていけるヨットというスポーツに出会えました。
大学ではアクティブで楽しいディンギーヨットが主体ですが、海と風という２つの要素をもつ自然を相手に戦うスポーツはヨット以外は無いと思います。
ぜひヨットに触れて、海の素晴らしさを知ってください！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理工学部2年　小島　朋之
　　　　　　　　　　　なぜ“ヨット部”なのか
私は小学３年から高校３年までクラブチームでヨットをやってきました。
途中ピアノを習っていたり、サッカー部、吹奏楽部、帰宅部に入っていたりなどなど、いろいろなことをやってきましたが、どれもあまり長く続ける気にはならず途中でやめてしまいました。
それも、今まで常にヨットとピアノ、ヨットとサッカー、といったように、２つを天秤にかけたとき、真剣にやりたいものがずっとヨットだったというだけです。
その背景にはヨットならではのおもしろさがあり、
それは風の力で進み波を切っていく爽快感であったり
目には見えない風やスピード感を追い求めた末につく着順に一喜一憂したり
波に乗っていくサーフィン的な要素があったり
身体能力にあまり左右されなく、やったらやった分だけ上手くなったり
海という広いフィールドでの戦いであったり
夏には練習で熱くなったときに海に飛び込んで体を冷やせたり・・・
その楽しさ、気持ち良さは挙げればキリがありません！
大学でヨット部に入るに、サークルの楽しい雰囲気も捨てきれずにここだけの話、部員に内緒でテニスサークルにも入りました。
その世界はとても暖かい人ばかりで居心地は良かったのですが、私にとってはその場しのぎの楽しさのような気がして、部活でやりたいことに真剣に取り組みそれを達成したときの楽しさとは比べものにならないと思います。また真剣に取り組んだことに対しては、それを後悔する人はいないと思います。
私は１年間すでにヨット部を経験しているのですが、その１年間、今まで生きてきた人生で一番充実した１年であり、１年前のことが３年くらい前のことのように感じます。
人生の限られた時間、充実したなと思えれば、それ以上に幸せを感じることはないように思います。
新入生のみなさん、ヨットと海、合宿生活、そして目標に向かうチーム一丸の気持ちの中で、たくさんの実のある思い出を作りましょう！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　文学部　寺澤　光
僕は、ヨット部に入って本当に良かったと思います。なぜなら、ヨット部の合宿中は日常の嫌なことを全て忘れられるからです。勉強も恋愛も全部忘れてるほど、一生懸命になにかをがんばれること、夢中になれることを大学で見つけられて本当に幸せだと思います。
熱い仲間を募集しています！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　環境情報学部　２年　中澤　太郎
　　　　　〜慶応大学ヨット部は、新入生を歓迎します〜
　ヨット部に入ることでのメリットの一つは、社会勉強ができることです。同期のＭ元君は僕に言いました。「この部に偏差値は関係あらへん。推薦やら小学校から慶応みたいなワイより絶対勉強のできへんやつがいるなかで、なんでワイがこんなにも怒られなければならへんのか、それが考えられへん。ばってん、会社に入ってもいっしょなんやろな。使えるか、使えないかでその人の評価は決まるんや。せやったら太郎、お前、浪人なんかしてなんの意味があったんやろな・・」　この部に入れば、社会にでて使える人間になれます。
　この部にはいることのデメリットを挙げます。もともとネクラ体質の人は、さらにネクラになります。皆が夢見ている、ふわっふわっした大学生活も全くなくなります。家から２ｋｍ以内の範囲はパジャマのまま行動するようになります。
「起床のじかんでーす」が、トラウマになります。「４年にもなると、合宿所から帰るのが面倒になるんだよね。もう、ここが家みたいで」が上級生になったときの口癖になります。（車が左折するときに）「はいタックー」的な、ヨットネタを織り交ぜた、全くもって面白くもないギャグを聞いて、「あはは」と笑わなければなりません。
　充実した大学生活を過ごしたいなら、相当真面目に勉強するか、体育会に入って真面目に部活動に励むべきです。本当に辛い日々がなければ、本当に生きててよかったと思える日も来ません。ふわふわした大学生活は、生きている喜びもふわふわしか味わえません。
サークルに入った人は、最初は楽しくても、それは本当の意味での喜びを味わっていません。間違いなく４年後後悔します。バイト三昧の人も後悔します。俺のおやじは大學生活になんの思い出もないといいます。僕は将来ジジイになってもこの部の同期と集まって飲んで、大学時代の話に花を咲かせるでしょう。集まると毎回、同期のＭ元君がやらかしたときの話でみんな大爆笑するでしょう。これを求めているからこそ、僕はこんな辛い部活を続けられる。ヨットに乗り続けられるのです。
　僕の代は間違いなく慶應大学ヨット部の歴史を塗り替えることとなるでしょう。経験者も多く、また大学からヨットを始めた人もやる気に満ち溢れているからです。そんな体育会らしい、気持悪い熱さが好きな人は、是非この部活に入ってください。
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総合政策学部2年　松元　弘樹
大学という場所は本当に自由な場所です。バンドやること、資格をとるためにダブスクすること、バイトでお金をためること、サークルで遊ぶこと、そして体育会でヨット部で頑張ること。いろいろなことが出来ます。それだけ自由な場所です。でも自分を律しないとカオスが訪れます。何にもしないまま４年間は過ぎ去ります。これが最悪なことです。自分を律して四年間過ごせばきっと何かが得られるでしょう。そんな場所がヨット部です。正直楽しいことなんかより辛いことばかりです。でもきっと四年間律し続けたさきにはきっとなにかが得られると信じています。最後の学生生活を充実したものとするためにも、
ヨット部にぜひきてください！！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　法学部政治学科2年　三浦　彩乃
「後悔先立たず」
華の大学生になったはずの私は思いました。
でも、”life is too short to regret, live with consequences”
何かを期待してヨット部に賭け込み、今や航海する毎日です。
新入生のみなさま、お会いするのを楽しみにしています！
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　法学部法律学科2年　渡部　博斗
	新入生の皆さん入学おめでとうございます。入学と同時に新歓が始まり、そろそろ大学で何をしようか悩んでくる頃だと思います。実際、今まで出来なかったことや、やり残したことなど、大学ではやりたいことが山のようにあって手が付けられない人も多いことでしょう。大学では何をするのも自分の自由です。つまり大学生活はすべて自分次第です。勉強・サークル・バイト・留学など様々な選択肢がありますが、もちろんヨット部のような体育会といった選択肢も用意されています。
　ヨット部は決してラクではありませんが、絶対に充実した大学生活になると思います。慶応の名を背負って大会に出場し、一緒に勝利を掴みましょう！
新歓期間中、出来るだけ多くのことを体験してみて、自分のやりたいことを決めてほしいと思います。ヨット部では試乗会でヨットに乗ることが出来ます。実際にヨットに乗ってみてヨットの楽しさを味わってもらいたいと思っています。海が好きな人・興味がある人は、是非一度試乗会に来てみてください！！
	現役3年からのメッセージはこちら
	以上が現役部員からのメッセージです。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
このメッセージを読んでくださった方は、楽しそう、面白そう、厳しそう、つまんなそう…など様々な意見を持ったことでしょう。
少しでも興味を持った方は、ぜひ試乗会に来てヨットの楽しさ、面白さに触れてください！！！皆様にお会いできるのを部員一同、楽しみにしております。
	文学部2年　高野　祐莉子
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            <title>新入生の皆さんへ</title>
            <description>	こんにちは。
慶應義塾体育会ヨット部3年副務を担当している大野と申します。
	今回は、入部を考えている、考えていなくてもこのブログを見てくれている新入生の皆へメッセージを書きたいと思います。
	ゴールデンウィークも終わりに近づき、新入生の皆は大学生活においてやることが決まったり、やることに悩んだり、または始めたことが続かなくなったりしている人がいると思います。
	そんな皆へ僕なりのメッセージを送りたいと思います。
	僕は小学校1年から高校3年の12年間、ひたすら野球をやってきました。そしていざ大学に入学する時に、野球を続けるかを悩んだ後、ずっと続けてきた野球を離れ、新たなスポーツに挑戦することを決めました。そんな中、ヨット部に在籍していた野球部の先輩から電話をいただき、試乗会に一度参加した後、入部を決意しました。
それまで野球だけをやってきた僕にとって、ヨットというスポーツは未知でした。しかし、今僕はヨット部に入ってよかったなと感じています。
それというのは、僕は大学に入る上で野球を続けるかを本気で迷いましたし、母校である慶應義塾高校のコーチを務めるという選択肢もありました。そしてどんなスポーツよりも野球を愛していました。しかし、ヨット部において2年間を過ごし、3年目に入る今、野球を続けなかったことを後悔したことはありません。それというのも、このヨット部のおかげです。
ヨット部に入って僕はチームメイトに恵まれたなと感じています。僕達は体育会ですし、目標に向かって本気で努力をしています。なので、実際にヨット部においていつでも楽しいことばかりではありません。時には非常につらいときもあります。しかし、つらいときでも自分を支えてくれる同期、先輩、後輩が周りにはいつでもいます。練習があるときは合宿という形態をとっているために、いつでも周りには自分を助けてくれる誰かいます。
僕ら3年生の代は3人しかおらず、10人いる2年生に比べたら、少数です。しかし、それでも3人でお互いに支えあって、目標に向かって努力をしています。お互いに言いたい事は言い合えるし、遊ぶときは遊ぶし、他の友人とは違う、合宿という常に一緒に生活しているからこそ得られるものがあります。
	新入生の皆は、入学してここまでの1ヶ月間、常に楽しいことだけではなかったと思います。つらいことも大変なこともあったと思います。
そんな時、一緒に楽しむことができて、つらいときには支えてくれるチームメイトがヨット部にはいます。
	正面からぶつかることができる仲間と4年間同じ目標に向かって進んでいくことは素晴らしいことだと思います。
	もしヨット部に興味を持っている人、入部するか悩んでいる人がいたら連絡をください。

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        <item>
            <title>試乗会のお知らせ</title>
            <description>	来る4月28日土曜日、ヨット部勧誘活動「最後の試乗会」が実施されます。
	今回は、関東学生ヨット選手権大会の予選Aブロック観戦ツアーです。
	アルカディア、そしてネフェリという大型クルーザーに乗船してもらい、ヨットレースを実際に観戦してもらいたく思います。
	詳細は以下のとおりです。
	集合場所：逗子駅バスロータリー
日時：4月28日 9時45分集合
持ち物：暖かいジャージ等の着替え、タオル
費用：無料
	今回は、最後の試乗会ということで入部へつながる試乗会になればと思います。
	尚、合宿所生活や年間スケジュール等も詳細に説明するつもりです。
	試乗会に参加してくださる皆さん、真剣にご検討お願いします！
	では、土曜日参加希望の方は090-2528-3184冨永までよろしくお願いします。

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        <item>
            <title>４月２３日試乗会！</title>
            <description>	こんばんは、私２年の中村将人と申します。
	本日４月の２３日、ヨット部では第二回試乗会が行われました。
	新入生のみなさま、今日はお疲れ様でした。
	本日の天候は申し分なく、充分、いや充分すぎるくらいの風が吹き、ヨットとはどんなものだろう？と軽い気持ちでヨットに乗った新入生の皆様は、ヨットの激しい一面を目の当たりにし、もうすっかりヨットの虜になった事と思います。
	二人乗りの小さいヨットでしか味わえない、風・波・そして船が波をきって進む感覚や音。これらのすばらしい要素たちが、１つに合わさる感動。ヨット、素晴らしいですね。
	そして試乗会を終えたあと、新入生の皆様と僕たち部員は用意された会場で、マネージャー田野辺そしてヤンジャン寺澤の手作りのご飯を皆で食べ、交流パーティーのような楽しいひと時を過ごしました。
	さて、一夜あけて新入生の皆様、ヨット部はどうでしょうか？
	すでにヨット部に入部すると決めた人や、他の体育会と迷ってる人や、陶芸サークルと迷ってる人もいる事と思います。
一年生にとって今は大事な時期。今後の４年間（５年間？６年間？）を決めると言っても過言ではありません。
大いに悩み、今後の４年間のビジョンをダイナミックに描き、自分のキャンパスライフのプランを大胆に決断していただきたいと思います。
そして出来ればその決断として、ヨット部入部という決断をしていただきたいと思います。
	次回の新歓は今週の土曜日、４月２８日にあります。
	OBの方々のクルーザーに乗せていただき、ヨットレースを観戦する、という内容です。
まだ迷ってる人、一度もヨット部の新歓に来ていないけど来てみたい人、クルーザーに乗ってみたい人、みなさん大歓迎です。
	ぜひぜひ気軽に参加してみて下さい！！
 </description>
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